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zoom RSS 鉄製中華鍋の焦げ付きを取ってみた

<<   作成日時 : 2018/01/07 06:35   >>

ナイス ブログ気持玉 136 / トラックバック 0 / コメント 38

 お気に入りの鉄製・鍛造中華鍋が焦げ付くようになってきたので、思い切って焦げ取り作業にチャレンジしてみることにしました。

 検索してみると、中華鍋をガスで焼き切り、焦げを炭化させてからその焦げを削り取る方法と、中華鍋でお湯を沸かして、沸騰させて焦げを浮かせてから取り除く方法があることがわかりました。

 うちには石けんクレンザーと耐水研磨紙(#180、#400)があるので、お湯でふやかしてから焦げを取り除く方法でやってみることに。


お湯を沸かして
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蓋をしてぐつぐつ煮て
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蓋のステンレスのところにボクが写ってる(^^;


石けんクレンザー
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お湯を捨てて、クレンザーを振りかけた中華鍋
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#180耐水研磨紙
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あとはひたすら磨く。
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クレンザーが茶色くなるので、たまに水で洗い流して、またクレンザーをかけ、また磨く。
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手が真っ黒になってたから、磨いてる最中の写真撮れなかった・・・
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#180の耐水研磨紙がなくなったので、スキーエッジ磨き用の#400耐水研磨紙で仕上げ磨き
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ジツはボク、技術部門にいた頃は毎日のように研磨作業してたから、磨くのは得意なんだ。
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気が付いたら爪は真っ黒になり、なおかつ爪も一緒に削ってた。
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 ・
でもね、研磨作業は素手が一番よくわかるのですよ。
 ・
指でザラついてるところを触り、そこをスリスリ磨いていく。
 ・
するとザラザラがツルツルに変わっていくのが、指でわかりますから。
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磨き作業、2時間。
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全部ツルツルになったら、きれいに洗って水けを拭き取る。
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見えなくなっていた鍛造の線が見えるようになった。
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ガスで火を入れて
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表面の色が変わり、玉虫色になったら酸化被膜ができた証拠。


それが確認できたら油を回す。
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くず野菜を炒めてみる(キャベツの外葉と枯れかけた大根葉)
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野菜がツルッツル滑るー!
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底も軽く磨いたら、まあるい線が見えるようになった
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再生完了!
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後日、これで野菜炒めを作ったら、本当に使いやすくなって、もっと早くやればよかったって思ったのでした。


<今日の一言>
道具が使いやすくなると、台所に立つのが楽しくなるね。




今日も皆様の周りが笑顔でいっぱいになりますように(願)




本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。 koji

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コメント(38件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます。
ピカピカ✨気持ちいいですね。
道具大事。kojiさんが担当。
今は色んな研磨剤が販売されていてどれがいいのやら。
こびりつきは研磨ですね。
くず野菜でもベーコン入れたら、ん〜美味しい❗

winga
2018/01/07 07:14
前回の道具を大切にする記事のシリーズですか。
これだけピカピカになると、見ていても気持ちがいいなぁ〜。
より美味しい料理が出来そうですね。
ヤス
2018/01/07 08:12
ねえさん、おはよう!

研磨剤、どれがいいのでしょうね。
石鹸クレンザーはお風呂の鏡も磨けます(^o^)

くず野菜炒め、キャベツが焼ける匂いが香ばしいよい
匂いで、食べたくなりました(^_^;)
今日は車を洗います!

wingaさん、いつもありがとね。
wingaさんへ koji
2018/01/07 08:14
ヤスさん、おはようございます。

はい、道具シリーズでまとめてみました。
鉄製のフライパンや中華鍋はちゃんと手入れすると、新品よりも使いやすくなるようです。
コメントありがとうございます。
ヤスさんへ koji
2018/01/07 08:19
こんにちは。

中華鍋の焦げ取りですか。
なかなか取れないんですよね〜。
でも、見事に綺麗になりましたね。
料理がさらに美味しくなりますね!
トトパパ
2018/01/07 10:49
トトパパさん、こんにちは。

最初は煮たててから割り箸でこすってみたのですが、焦げ付きはちょっとしか取れなかったので、気合を入れてやってみたらきれいになりました\(^o^)/
道具が使いやすくなると、料理も楽になりました。

ふコメントありがとうございます!
トトパパさんへ koji
2018/01/07 11:40
 中華鍋は磨いても良いのですか…。中華鍋は有りませんが、フライパンも磨いた事が有りません、油をひいてから焼きする事ぐらいしかやっていないものですから良くは分かりません。
 でも綺麗に磨き上げられた、フライパンで料理するのは、気持が良いものだと思います。出来上がった野菜炒めも美味しくなりそうですね。
藍上雄
2018/01/07 12:34
藍上雄さん、こんにちは。

鉄製であれば中華鍋でもフライパンでも磨けます。
テフロン加工など表面処理をしてるものはご法度ですが。
きちんと磨いたら、使いやすくなりました。

ちょいと手間がかかりますけどね(^_^;)
コメントありがとうございます。
藍上雄さんへ koji
2018/01/07 13:19
気持ちいいほど綺麗に磨けましたね。
油のこびりつきは私もグツグツやってふやかす派です。それに石鹸、結構いいんですよね!重層も我が家では大活躍します。
研磨紙を使って磨く、というのはやった事がなかったので(いつもボロ布)今度試してみます。
keikoさん
2018/01/07 14:10
keiko先生、こんにちは。

石けんクレンザーは重宝しますね。
重曹、ボクは今一つ使いこなせてないですぅ。

少しくらいの焦げ付きなら割り箸やボロ布でもいけると思いますが、ガッツリやるなら研磨紙がいいと思います。
ちょいと手間ですが(^^;
コメントありがとうございます。
keikoさんへ koji
2018/01/07 14:39
こんにちは。
鉄製中華鍋の研磨作業お疲れさまでした。
作業時間2時間ですか、根気のいる作業ですね。
でも、その成果で野菜炒めなど調理しやすくなりましたね。
物を大切にしないといけませんね。
トンキチ
2018/01/07 14:47
トンキチさん、こんにちは。

こういう作業って、やり始めると途中で止められませんよね。
気が付いたときは、手は真っ黒、爪の中まで真っ黒で親指、人差し指に中指のまで爪が削られて深爪状態になってました。

その分成果があったのでよかったですが(^^)
コメントありがとうございます。
トンキチさんへ koji
2018/01/07 14:57
こんにちは!
研磨作業手間いりですが、綺麗になって料理するのも楽しくなりましたね。
我が家もあるのでやってみようかな。うまく再生するといいですが・・・。いつになるか分かりませんが、( ..)φメモメモ
道具は手入れして大切に使わないといけませんね。
eko
2018/01/07 16:34
大変遅くなりましたが、
新しい年もよろしくお願いします。
中華鍋、見事にきれいになりましたね。
でも、ここまで磨くのは大変だったでしょう。
野菜が滑る…という事は、野菜炒めを
格好よく空中で回転させたり、
空飛ぶ焼きそばなんてのも出来そうですね。
yasuhiko
2018/01/07 16:40
技術畑に居られたとはいえ、なかなか家では
何もやってくれないのが・・普通と思っていました。
時々登場しているkoji家の鉄なべ、
何を作っても美味しそうですが、ちゃんとお手入れされているから
なんですね。
段々重いお鍋などを扱うのが苦手になってきました。
色んなことを、勝手に卒業して、好きにやっています。
つばさ
2018/01/07 16:55
ekoさん、こんばんは。

ボクもずいぶん前から気になっていたのですが、なかなか思い切れずにいたのですが、うっかり始めてしまったら途中でやめられなくなってしまって、爪の中まで真っ黒になり、後が大変でした(^_^;)
もしやると決めたら準備万端にした方がいいかもしれません。

大切に使うと道具も喜びますよね。
コメントありがとうございます。
ekoさんへ koji
2018/01/07 17:00
yasuhikoさん、こんばんは。

ハハハ、野菜や焼きそばが空を飛んだら、その後キッチンの掃除が大変になりそう。

こちらこそ今年もよろしくお願いします!
yasuhikoさんへ koji
2018/01/07 17:07
つばささん、こんばんは。

この中華鍋、ここまでしっかりとメンテナンスしたのは初めてです。
前から気になっていたのですが、なかなか始められなくて。

確かに鉄鍋は重たいのでツマはあまり使わないです。
料理は力仕事でもありますよね。

コメントありがとうございます。
つばささんへ koji
2018/01/07 17:10
いい旦那さんだなぁ…。

kojiさんのブログ
ウチのやつには絶対見せたくない(笑)
らん太郎。
2018/01/07 18:14
らん太郎。さん、こんばんは。

この中華鍋はボクの道具なのですよ。
ツマはめったに使いません。重いしね。
だから手入れもボクなのです。

でもヤッパリ奥様には見せないほうがいいかも(^_^;)
コメントありがとうございます。
らん太郎。さんへ koji
2018/01/07 18:36
いい仕事が出来るのは良い道具があるからだといいます。
折角のいい道具もやはりしっかりとしたお手入れが大事ですね。
包丁も中華鍋もいいお手入れが出来て
kojiさんもいいお料理が出来ますね。
あっこちゃん
2018/01/07 19:27
あっこちゃん、こんばんは。

はい、包丁も中華鍋も長く使ってます。
お財布にも優しいですしね。

今日はカレーを作りました。
大根入りで(^o^)
子どもたちに好評でした!

コメントありがとうございます。
あっこちゃんへ koji
2018/01/07 21:05
kojiさんの記事を読むといろいろ ためになります!!
きめの細かい研磨紙、使えますね!
鍋を二時間も磨いていると人生観が変わりそうです!!😵と言ってもそんな根性ないですけど😅
せっけんクレンザーは、昔から店頭で売られているようなものと一緒なんでしょうか!
それなら、うちにもあるので、いろいろ磨いてみようと思います。えっ?!その研磨紙とクレンザーで顔も磨いたら、鍋同様ピカピカ✨になるって?!😍😍
わらび
2018/01/07 21:50
わらびさん、こんばんは。

>鍋を二時間も磨いていると人生観が変わりそうです!
それは面白いカモ(笑)

石鹸クレンザーは天然素材でできてるクレンザーです。

鉄製の中華鍋やフライパンの焦げ付きは頑固なので、研磨剤が入っていればなんでも使えると思います。

傷がつくのでアルミや表面処理しているものには使えませんが。

ご使用の際は注意書きをご確認くださいませ(^o^)

コメントありがとうございます。

わらびさんへ koji
2018/01/07 22:16
こんばんは。
うわ〜kojiさん、すご〜い!
包丁に中華鍋まで。
もはや職人さんの域ですね。
TAMO
2018/01/08 00:59
TAMOさん、おはようございます。

昨日、中華鍋でカレーを作りました。
磨く前は中華鍋を洗った後も鍋にカレーの匂いが残ってたのですが、きれいに磨いたら匂いが残らず元通りになりました。

こういうチマチマした仕事、好きなのですよ(^_^;)
コメントありがとうございます!
TAMOさんへ koji
2018/01/08 06:16
しっかり磨いたお道具は使い手の
感謝が伝わり、お料理も自然に
美味しくなるようです。
それに、一心不乱にお仕事しますから
ストレス解消になります。
私も意外と好きかも!

kojiさんのマメさ、主人に爪の垢煎じて
飲ませたいです。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。
慈園
2018/01/08 13:12
慈園さん、こんにちは。

この中華鍋の焦げ付きは前から気になっていたんです。

それがやっときれいになりました。

慈園さんもお好きですか?
こういうお仕事(^o^)

こちらこそ、今年もよろしくお願いします!
慈園さんへ koji
2018/01/08 14:13
なるほど良いことを聞きました。早速やってみます、。
一時、チャーハンに凝って中華鍋を買っていっちょ前な気分で炒めていましたが焦げついてからはそのままお蔵入りしていました。
やってみます。
ゆらり人
2018/01/08 16:04
ゆらりさん、こんばんは。

鉄製の中華鍋なら、おすすめです。
ゆらりさんならボクよりもよほど上手にできると思います。

お蔵入りしているのなら、一度焼き切った方がきれいに仕上がるかもしれません。

レポートお待ちしております(^o^)
ゆらり人さんへ koji
2018/01/08 18:17
年始の記事へのコメントありがとうございました。
頑張りましたね。
方法は頷けるもので、フムフムです。
研磨作業をされていたという事で手際よくされている感じです。
手が汚れるとの事。
チョット高価ですが、ステンレスメッシュ手袋なんてのもありますよ。
奇麗になると、料理も楽しくなります。
これを知らない人は、ただひたすらゴシゴシですからね。

私の場合、小さい鍋だと大きな鍋に浸けて煮立てます。
中も外も、汚れがフニャフニャになります^^。
耐水研磨紙だともったいないのでステンレスたわし使ってます。
茶碗など陶器製の汚れだと、メラミンスポンジですね。
艶のある塗装や漆には使用厳禁ですが。

実用性のある記事、他にあればまた紹介して欲しいです。
アルクノ
2018/01/08 22:06
何という事でしょう!(^'^)
すんごく綺麗になりましたね。
料理人は道具を大切に扱うって言いますからね。
美味しいものができるのも、分かる様な気がします。
見習わねば(^_^;)
りーにん
2018/01/08 22:28
アルクノさん、おはようございます。

>ステンレスメッシュ手袋
なるほど。
早速検索してみると、確かに良さそうですね。
ちょっとお高いですが。

耐水研磨紙は使ってなかった在庫があったので、ちょうど良かったです。すべてあるもので作業できましたから。
ステンレスタワシも使いましたが、研磨紙を使い指先で感触を確かめながら磨くのがボクはやりやすかったです。
反省点としては、もう少しこまめにメンテナンスしていれば、こんなに大変な思いをしなくてもよかったと言ったところです。

この記事がアルクノさんのお役に立てれば幸いです。
コメントありがとうございます!
アルクノさんへ koji
2018/01/09 07:21
りーにんさん、おはようございます。

すんごくキレイになったでしょ(^o^)

こんなにキレイになるのなら、早くやればよかったと思ってます。
始めるまでは面倒で躊躇してましたから(^_^;)

一昨日これでカレーを作ったのですが、中華鍋を洗った後、カレーの臭いが残ってませんでした。
いい事ずくめです。
コメントありがとうございます!
りーにんさんへ koji
2018/01/09 07:26
 ピカピカになるまのでの磨きが凄いですね。プロは中華鍋をこの様にして使い続けるのでしょうね。

私は、テフロンコートの中鍋鍋やフライパンが焦げ付く様になったら即交換で、プロは鉄製の鍋でよく焦がさないものだと感心していたのですが、kojiさんのお陰でその謎が判明しました。

やっぱし、プロはそれだけの苦労をしているのでしょうね。
kazukun
2018/01/12 08:06
kazukun、こんばんは。

今回しっかり磨いてみて気づいたのですが、使い込んでる鉄製の中華鍋を磨くと新品に戻るのではなく、酸化被膜ができた玉虫色の表面は前以上に焦げ付きもなく使いやすくなってます。

鉄は一生物の意味がわかりました。

コメントありがとうございます\(^o^)/
kazukunへ koji
2018/01/12 22:13
磨くまではなるほど位で見ていましたが、終わった後焼くと「表面の色が変わり、玉虫色になったら酸化被膜ができた証拠」と言うのには目からウロコでした。
ただ紙やすりを手で擦るのは大変そうですね、でも挑戦してみたいです
サヤ侍
2018/01/16 20:56
サヤ侍さん、こんばんは。

酸化被膜の件は、ボクも検索して調べただけなので受け売りです(^_^;)

ボクは紙ヤスリを使った素手での研摩が慣れていますから、さほど苦ではなかったです。

サヤ侍さんならもっとキレイにできるかもしれませんよ。
チャレンジお待ちしております(^o^)
サヤ侍さんへ koji
2018/01/16 21:31

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